森 零 プロフィール写真

美浦村を、
ゼロから見つめ直し、
未来をアップデート。

一児の親、一村民として。
皆さんの声を聞くことから始め、
今の不便を「次世代への希望」へとアップデートすることを目指します。

ゼロからの会が描く「3つの未来」

一人の親として、この村で暮らす一人の村民として。
いまの不便を解消し、誰もがワクワクできる美浦村を創ることを目指します。

シニア世代へ

01. 「移動」のあきらめをゼロに。
買い物も通院も、誰もが自由に出かけられる村

「運転をしなくても過ごせるか不安」「雨の日の通院が大変」……そんなご近所の切実な不安を、テクノロジーで解決することを目指します。

目標とするのは、電話ひとつで玄関先まで迎えに来るAI自動巡回バス。免許がなくても大丈夫。いくつになっても住み慣れた家で、自分の足で自由に暮らせる。そんな当たり前の安心を守るために努力してまいります。

働き世代へ

02. 「時間・ゆとり」の枯渇をゼロに。
行政を効率化し、働く皆さんの「声」を形にする

「仕事と育児で一日が終わる」「政治に意見したくても、役場に行く時間がない」。そんな働き世代の「ゆとりのなさ」を解消することを目指します。

徹底したDX(デジタル化)で行政事務を効率化し、浮いたリソースで深夜・休日の相談体制や、保育園・職場周辺を巡回する「移動期日前投票所」の導入を強力に推進します。 「忙しくて諦めていたこと」を、「当たり前にできること」へ。 現役世代が「この村で働き、育ててよかった」と思える、タイパの良い美浦村へのアップデートに努めます。

若者・こどもたちへ

03. 「あきらめ」をゼロに。
政治に夢を持ち、未来にワクワクする子供たちを

「自分たちの声で暮らしが変わる」という実感を、子供たちに届けたい。そのために「わかもの未来会議」を設立し、若者の提言を議会が受け止め、政策化も視野に入れた仕組みづくりを目指します。

政治を「自分たちの手で面白くできる身近な工夫」に変え、未来に夢を持てる美浦村を創ることを目標とします。

活動報告

代表メッセージ

森 零(もり りん)

美浦村在住|一児の親|一村民として

美浦村に暮らし、一人の親として子供を育て、高齢の母を想う。そんな日々の生活の中で感じる「もっとこうなればいいのに」という実感を大切に、一歩ずつ改善へ向けて歩んでいきたいと考えています。

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団体概要

団体名政治団体 ゼロからの会
設立2026年1月
代表者森 零
所在地〒300-0426
茨城県稲敷郡美浦村土屋1972番地275
公式サイトhttps://morilin.jp
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